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明日は

大好きなあの人の大事な日

特色の受験だね


受かるといいな

初詣

一杯祈ることあったけど

あの人が

受かりますように

一緒にいられますように

神様

お願いします。




神様はひどいよ

こんなのいやだよ

もっと近くでホントは応援したいんだよ

いやだよ

いやだよ・・

あの人なんて嫌い・・・

強がりでいじっぱりで

全部自分が悪いって

ひどいよ

悪者になっていいからって

そんなの嬉しくないよ

自分が責められて

一人になったって って

ひどすぎるよ・・・

悪くないよ・・

何処までいっても

優しすぎるよ・・

自分を悪者にして

最後まで守ろうとしてくれてるんでしょ

ばか

大ばかだよ

うちは・・・

守るからね

命が

1秒後

1日後

3年後

いつ

尽きるかわからないけど

守るからね

愛してるから

愛してるから

世界の

全員が私をばかとなじっても

きにしないよ

ばかは私も一緒

あなたより馬鹿かもね

こういうばかがいてもいいでしょ?

一人くらいいたって

いいでしょ?







3月27日

ディズニーランドで待ってます。
メールで行かないからっていってもしらないよ?
待ってるよ・・・なんて言われても
朝10時。
ワールドバザール側で
待ってるからね
もし会ってくれるならきてね。
待ってるよ
ずっと待ってるからね・・・





友だちへ

今度の更新は3月28日にするね
ばいばい
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【2007/01/28 17:43 】
めぽめぽ | コメント(4) | トラックバック(1)
りこちゃんと雅君へ


元気ですか?
とくに雅君
白血病再発したって本当ですか?
きっと今、ものすごく大変なとこにいるんだよね。
りこc
すごく心配してるよ?
好きな人を失う怖さ・寂しさ
私も分かるから
りこc不安がってるんだよ?
きてあげてよ
メイポに

メール・・・
遅れないなら
ウチに送ってくれれば伝えるから
不安にさせないでよ
りこc
すごく辛いんだよ?寂しいんだよ?
雅君
こんなこといっちゃだめだけど
絶対絶対
諦めないで
再発したらきっと今
寝るのも
起きてるのもつらくて
しんじゃいたいくらいつらいよね
足も耳も
急にはたらかなくなって
現実はすごく残酷だよね
でもそんな雅君を
りこcは大好きなんだよ?
全部わかってて
好きなんだよ?
りこcはまだ私より小さいけど
私が彼氏を好きだったように 愛してたように
りこcも
きっと同じくらい大事に思ってるんだよ
ねぇ
二人で幸せになってよ
ギルマスとして
友だちとして
本当に思うよ

だから

ねぇ二人で生きてよ
絶対二人なら幸せにだってなれるから

雅君
かってに個人的なこと書いてごめん
でも・・・本当にみんな大事に思ってる
大事な大事な友達だよ?
ウチも心配なんだからね?

メール、してね
読んだら
すぐに
メールしてね

りこc
ゥチもいるから・・・
いっぱいいっぱい
頼っていいから
メールもいっぱい
送っていいから・・・
一緒にがんばろ?
一緒に雅君をまっていよ?

本当に
二人とも大好きだから
心配です。

また話そうね
【2007/01/27 18:34 】
めぽめぽ | コメント(0) | トラックバック(1)
藍へ和へ友達へ
もぅいいんだよ

心配なんてしなくていいんだよ

もぅ元カレの中にさきの居場所はないんだから

どんだけ願っても叶わないことはあるでしょう?

今回フラれたのは自分の責任だから…

私が、彼氏のコトを理解出来てなかったんだから

しょうがないよね
新しい彼女、ほんとにもぅいるかしらないけど

いいんだ
いいんだよ

もぅあいつは幸せになるための道を選んだんだから

私じゃ幸せに出来なかったんだよね…

ごめんね

私と付き合うことで苦しむなら

それはしょうがないよね

だから、あいつを責めないでね

嫌わないでね

あいつはものすごく優しくて

自慢の彼氏だったから

責められるなら私です。

ゆう
メェルほんとに返してょ?笑
さくら
恋は嫌だけど、愛は悪くない
りこc
あなたは雅君を守るんだよ
他にも読んでくれた人達

ありがとう

そして

藍、和

大好きだ。
きっと友達の中でも一番に
考えてくれてたと思う。
他の友達のかたがたスマソ
でも…しょうがないよね
フラれた私が
今あの人にしてあげられるコトはさ

別れて

自由にしてあげるしかないのかな

あの人が決めたこと。
きっと私といても幸せになれないって悟ったんだよ

お願いだから責めないでね。
悪いのは私だから。
最後の
あの人の願いは
私と別れて自由になりたい
だから私は
彼女として離れるしか道がもうないよ
ごめんごめんね
ありがとう
心からありがとう
大好きだよ藍、
大好きだよ和、
大好きだよ みんな
【2007/01/26 12:47 】
めぽめぽ | コメント(5) | トラックバック(0)
ありがとう
20070126100303
友達・親友・元カレ

みんなみんなありがとう。

わがままな私に付き合ってくれて

ほんとにほんとにありがとう

ねぇ…見てる?こんなにも沢山の人がゥチにはいたよ

貴方の代わりになる人はいないけど
みんなありがとう。
幸せだよ

今すごく幸せだよ
だからもう、みんな心配なんてしなくていいよ

沢山の友達に囲まれて

すごく…幸せだから。
続きを読む
【2007/01/26 10:01 】
めぽめぽ | コメント(0) | トラックバック(0)
幼すぎた自分。
あの頃嫌だった自分。
夢見ていた自分。
そのころの自分は
まだ貴方の中で生きていますか?































 私の両親は身体障害者です。
小さい頃からそれが当たり前だったので、周りと多少異なっていても自分と違う人間が居るのは当たり前。そんな考えを持っていました。
段々、年齢を重ねていく自分。その最中でも両親を悲観したことはありません。
でも、思春期を向かえ反抗的になった。聴覚に不備を持った母親が何度も聞き帰してくることも多くなり
「もういいよ。何回もいったじゃん」
ということが増えた。

そんな私はエリート思考だった。
学力があればいい高校・いい大学・いい就職先・結婚相手に巡りあえると思っていた。
中学では生徒会。学級委員。周囲の嫌がる作業でも成績がこれであがるなら・・・
そう思って媚を売りつつ過ごした。
その頃はもちろん、媚を売っているつもりなど無かったのだがきっと周りからみたらそうだったに違いない。

そして高校は私立へ推薦入学。
悩み悩み選んだ道だった。
もちろん、公立の学校が第一希望だったが希望の高校に届くほど私は出来た人間ではなかった。
「○○、お前このままじゃここ受けても落ちるぞ。私立の学校だったら1本に絞れば行ける。だけど予備程度に考えていて、両方受けたら両方落ちるかもしれない。もう一度考えてみなさい」
中学の先生の言葉。

「両方落ちるかもしれない」

その言葉を耳にするとやはり不安でたまらない。
受験のストレスが溜まっていた部分もあり、確実な道を選んだ。
その結果が私立だったのだ。






 チャイムが鳴り響いた。
緊張感のある部屋に、そんな空気を切り裂くように先生が入っていた。
一般的にいえば「おじいちゃん」の年齢だ。
孫が居ても不自然はない。

先生に先導されて入った講堂にはすでに多くの1年生が押し込められていた。
緊張した顔。
面倒そうな顔。
様々な顔がそこにはあった。
私の顔はどんな顔だったか分からないけど、きっとものすごく不思議な顔をしていたに違いない。

中学3年のクラスは、仲がいい反面どことなく冷たい部分があった。そんなこともあり一人で移動したりすることが多かったので、高校では
「自分こそが話しの中心で、みんなに好かれるようになりたい」
私は嫌われることが嫌な子だったので、高校では・・・とう淡い期待を抱いていた。

長く辛い、入学式が終わるとそそくさと教室へ移動。
小学生のときのように「出席番号」の張られた机。
各自席に着き、誰一人会話することなく時計の針を見つめる。

ガラガラ

教室のドアが開く。
おじいちゃん先生だ。
「私の名前は○○~です。1年間よろしくお願いします」
でかでかと黒板に書かれた文字。
みんな自己紹介でもするのかな?
緊張の面持ちのまま、ぼんやり考えていた。
実際はそのまま授業が始まったのだが・・・。

休み時間も強張ったままの教室。
初日はこれで終わってしまった。

なんとなく自分で感じた手ごたえ。
翌日からは話をする子も序所に増え、気づけばグループの中心になれていた。
グループといっても少数だ。
どこの学校、何歳になってもきっとこれは女子ならば変わらないだろうが、私は3人で行動していた。
全体的に大人しい。
でも自分に合っていたと思う。
そして、クラス全体がまとまりだしたころでも、一人で行動していた女の子がいた。
気になってはいたものの今の自分に満足していた為中々声かけもしないでいた。
でもある日、
「一緒に体育館いってもいい?」
それがきっかけだった。自分から話しかけてきたのだ。
そしてそれからは4人で行動することとなった。
人数が増えたことで、今まで途切れ途切れになっていた会話は一気に膨れ上がった。
高校では頑張ろう、きっとこの友だちなら本当に大好きでいれる、と思った。
でも自分が自己中なことは変わっては居なかった。
やはり盛り上がる子といたほうが楽しい。4人で居る時でも話す相手は固定されてきてしまった。
 そして1ヵ月も経たないうちに、その中の一人の友が休学してしまった。
毎日メールをし、みんなで心配した。だが彼女は帰ってこなかった。
そして3人になった私たち。流石に、奇数の人数では2人で話すことはできない。
3人は仲が良かった。

そんな穏やかな日々は足早に過ぎていき半年後。

他の科の友だちもでき自分の中ではきっと絶頂期だったに違いない。
クラスは学年で1番と呼べるくらい仲のいいクラスだった。

しかし、時間が過ぎれば何かが変わる。
いい意味にも、悪い意味にも、
時間は流れていってしまう。

もう一つの女子の派閥に亀裂ができた。1人になった子が出てしまった。元男子校、そして共学になって間もないということもあり、クラスの女子は9人。休学している友だちを抜くと実質クラスで普段一緒に居る子は8人だった。
きっと、理由があったには違いないがあまりに唐突すぎて困惑状態が続いた。そんな時、私や私と一緒に行動していた友達が
「お弁当一緒に食べよ」
そう一言かけた。
私たちはまた4人になった。

そしてそのころからだ。私達のグループにも亀裂ができた。新しく増えたことにより自分と話していた子は、気づけば話すことはなくなってた。

序所に浮き始めた自分。
そしてそれは形になって現れた。

家に帰ってメールを覗く。
件名へは私の名前、そして内容には考えられないような中傷が書かれていた。

「キモイ。お前って超キモイな。可愛そう。その顔じゃ誰も好きになってもらえないよな。死ねばいいのに。○○科の奴らはみんなお前を嫌ってる。来るな。死ね死ね死ね・・・(略) 」
差出人不明のメールに戸惑うしかなかった。
ただ分かることは自分のいた科とは異なっていたこと。
でもそれが唯一の救いだった。しかし、体育は合同。
用事でその科に行くことも少なくはない。
廊下を歩くたびに浴びる視線。
私否定派の人たち。
そこはまるで自分にとって監獄だった。

そんなことが起きる少し前からはじめたこと・・・。
チャットだった。
元々ゲームが組み込まれていたゲームチャットだったので、くだらないことを話したり相談したりするにはもってこだった。

学校でいじめられた人。辛いことがあった人。自分に不安がある人。

そんな人が中心のゲーム。
私は自分を分かってもらえた気がした。
家に帰りかばんを放り投げると真っ先に向かった。

一種の中毒になりかけていた部分もあったとは思うが、やめられなかった。
そんなゲームチャット。お互いを分かり合い、認め合い、客観的にみれば「ただの傷の舐めあい」でしかない部分も合ったと思う。
でもそのなかで、自分を理解してくれる人を見つけた。
チャットからメールへメールから電話へ
他人から知り合いへ知り合いから友だちへ

そして繰り返すうちにお互いに惹かれあうようになった。
そんな関係が数ヶ月続いた。
顔は見たことがなかった。
見せたこともなかった。
でも心が好きだった。
だから、ある日突然彼女になってくれといわれた日は自分がこれまでに無いくらい輝いていたと思う。

やはり学校は辛い。怖い。寂しい。
そんな思いを持ったまま過ごしていたら、自然とストレスがたまり体を壊し始めた。
朝は図書館。移動は一人。休み時間は寝て、お弁当は無言。
人とのかかわりをそこで絶ってしまった。
きっとネクラに見えたでしょう。そのうち学力も低下。「気持ち悪い」私に近づいてくる人はいなくなった。

そしてその状態が1ヵ月以上続いた日、学校を拒否し始めた。
担任もなぜか入れ替わっており、醜い言葉を浴びせられた。

そんな時でも、彼氏がいれば平気だった。
一言はなすと
「大丈夫 俺がいるから」
その一言で安心していた。
でも手には無数の傷。
心の痛みを自分自身を傷つけることで紛らわせていた。

リストカット

やめられなかった。
別に死ぬような傷を付けるわけではない。
ただカッターナイフを握り、刃を軽く引く。
「自分はこんなにひどい目にあっているんだ」
形はどうあれ訴えたかった。
学校へ行かなくなってはじめは怒っていた親も分かってくれるようになった。

彼氏も
「お前が傷つくならいかなくていい。別の道だってあるから良く考えな?」
といった。

そして私が選んだ道は「退学」だった。
正しくは休学なのだが、3月になれば退学する予定なので。

そしてその後、大検の存在を友に教えられ、一緒に受けようと約束した。
しかし友達は途中で挫折。私はそれを毛頭攻めるつもりはなかった。
その子にとってまた新しい道が開けたのだから。
そして彼氏・親と2人3脚。毎日を頑張る日々が続いた。

私は、自分自身にも病気があった。
側湾症という病気。原因不明ですが直る病気です。
骨格が歪んでしまっているので、木製のマクラを使った治療を繰り返し、コルセットで固定。何年もかかって直す病気だ。
私の住んでいる地域では直せるとしても手術の道は避けられない。
なので、東京まで何時間もかけ足を運び、治療していた。
そしてその時、彼氏にはじめて合いました。お互い親も会いました。
彼氏は1つ年下でしたが大人びていて、とても優しくかっこよく、理想だった。
治療合間の1時間・2時間を利用して買い物デートもしました。
おそろいのもの。
お互いのプレゼント。
至福の一時。
それだけ彼氏を愛していた。
公園でキスもした。
何度も寂しさを紛らわすように。
その後も治療のたびに会った。
彼氏は受験生でしたが会ってくれた。
しかし
ここでもやはり幸せは続かなかった。
私の束縛が度を越えていたように彼氏は感じ、疲れてしまった。
私は振られて、一日中枕をぬらし、親も隣で寄り添って泣いてくれた。
このときほど親に感謝したことはない。
学校もやめ、後1年我慢したら近くに住んでいつでも会えるようにするつもりだった。
何度も構想を練り直し、希望を膨らませた。
でもすべてが弾けてしまった。
何度死にたいと思ったか。
何度あのつないでいた手を離したのか後悔したことか。
もう少し自分も大人になればよかった。
相手をわかってあげる心があればよかった。
後悔してる。
でももう元には戻らない。
事実を受け止めるしかない。
もう、彼氏についてきてもらったあの病院や、初めて会ったあの建物。行けないかもしれないけど・・・
もし運命なら
また会えるよね
どんな形になっても
いつか再開できるよね
寂しいよ
辛いよ?
でも
幸せだったよ
愛されたこと
愛せたこと
可能性を知ったこと
自分が今
ここにいてもいいってこと
全部教えてくれてくれたのは貴方。
愛しています
愛しています
直接はもう言えないけど
貴方を愛しています
好きですあなたが











そして私は、何も考えなくなった。
また諦めてしまうようになった。
ご飯が食べられなくなった。
夜寝るのが怖くなった。

昔の自分に戻りつつあるけど
でも
幸せだよ
1年間ありがとう
幸せだから
幸せだから
貴方は幸せになってください
愛しています
愛しています
心から愛しています。

疲れたら帰ってきてください。
私はずっとここにいます。

今までのこと
すっきりさせたくて長ったらしいかもしれないけど
書いてみたよ
みんながびっくりしちゃうこともあると思う
だけど・・・
だけどウチは・・・


【2007/01/25 15:00 】
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